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早分かり!イオンディライト

7つのキーワードでイオンディライトの特長や強みをご紹介します!

経営理念「環境価値」の創造

イオンディライトの経営理念は「私たちはお客さま、地域社会の「環境価値」を創造し続けます」。
「環境価値」には、経営の合理化や快適性の向上、徹底した衛生管理、効率的なエネルギー管理など、さまざまな価値が含まれています。

イオンディライトの事業「総合FMS」とは

企業が保有する施設やそれらの利用環境を“経営戦略的な視点”で総合的かつ統括的に企画・管理・運用する経営活動を、ファシリティマネジメント(FM)と呼びます。欧米では、FM業務のアウトソーシングによる経営合理化がすでに常識となっており、FMサービス提供事業者は企業が競争力強化やグローバル展開を図るうえで欠かせないパートナーとなっています。
イオンディライトはそのFMサービスを、独自の「総合FMS(ファシリティマネジメントサービス)」として日本で初めて本格的に展開。企業がコアビジネスに集中できる環境を実現するため、施設の管理・運営の基本となる設備管理、清掃、警備から資材調達や自動販売機管理、さらには省エネプランの提案まで、300を超えるサービスを揃え、お客さまごとに異なる経営課題の一つひとつにお応えしています。

国内売上No.1

イオンディライトの売上規模は国内ビルメンテナンス業界でNo.1。 イオングループの施設の総合FMSはもちろん、商業施設の管理・運営で培った技術・ノウハウを基に、オフィス、ホテル、医療・福祉施設、学校施設などのグループ外のお客さまにもサービスを提供しています。 「No.1」は幅広いお客さまにイオンディライトのサービスを評価いただいている証と考えています。

※出典:日本ビル新聞

 

12期連続増益

2016年2月期時点で、売上高は6期連続増収、営業利益は12期連続増益を達成しました。
施設管理が景気などの変動を受けにくいストック型のビジネスであることともに、イオンディライトのさまざまなサービスをワンストップで提供できる強みや、新しい分野への積極的な取り組みが評価され、安定した成長を続けています。

事業フィールドの拡大

イオンディライトは、常に技術の進歩やお客さまのニーズの変化に合わせて進化を続け、事業フィールドを拡大しています。それは、イオンディライトのビジネスが、決まったモノ・サービスを売る仕事ではなく、お客さまの経営課題に応える”ソリューションビジネス”であるから。
近年では、病院の感染症対策に特化した清掃である「衛生清掃」などが新規事業として誕生しており、さらに現在、IoTを活用した新しい設備管理モデルの開発を進めています。

中国・ASEANへ展開

中国・ASEANでは建物需要の拡大に伴い、今後、FM市場の急成長が見込まれています。
イオンディライトは現在、中国、ベトナム、マレーシアに現地法人を保有し、日系・外資系・現地企業それぞれの顧客開拓を積極的に推進。日本品質を基準とした高品質なサービスと、現地事情に精通したノウハウで、着実に受託件数を増やしています。この先、タイやインドネシア、その他ASEAN諸国などにも拠点開設を検討中です。
日本にとどまらず、アジアで成長する企業の施設に対して、最高の快適と最高のコストパフォーマンスを提供する「アジアNo.1の総合FMS企業」を目指し、イオンディライトはこれからも事業展開を加速させていきます。

イオンディライトアカデミーながはま

私たちのサービスの原動力となるのは「人」です。そのため人材育成には力を入れています。
「イオンディライトアカデミーながはま」は滋賀県長浜市にある当社グループの研究・研修施設。実際の建物の設備を再現した実習室を有し、実践的な研修を実施しています。
また、このほかにも公的資格取得の全面バックアップなど、社員の成長への意欲に応える各種制度を設けています。

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